手術概要

柔らかな顔の輪郭手術
WOORI 頬骨縮小

頬骨縮小は、たくさん切除すれば効果が高いのでしょうか?
いいえ! 頬骨縮小術で最も重要なのは固定です。
頬骨縮小術は、一人ひとりに合わせて切除した後、頬骨を適切な位置へ移動させてしっかり固定することで、頬のたるみや骨癒合不全などの副作用への心配を軽減します。
骨癒合不全・頬のたるみ予防まで考慮した
3D 頬骨縮小術
頬骨は顔の中央左右に位置し、顔の輪郭手術ラインを決める重要な要素です。
頬骨縮小術は、張り出した頬骨を縮小して顔を小さく見せることに役立ちます。東洋人は45度頬骨と側方頬骨が突出していることが多いため、頬骨縮小術により立体的に適切に矯正することが手術の要点です。

適切な移動と最小限の剥離
最小剥離法により切除量を最小限に抑え、頬骨の移動に合わせて骨切りを行い、頬のたるみを予防

強固な固定
頬骨の間が開かないようしっかり密着固定し、骨癒合不全やたるみなどの副作用を予防

ウリ整形外科
輪郭手術 28年
「輪郭手術には自信があります。」
輪郭手術の多様な手術方法とそれぞれのアプローチ、それを可能にする技術力。ウリ整形外科です。

SINCE 2008、開院以来無事故の病院
患者様の安全を最優先にするウリです。
アサン病院出身の形成外科専門医と麻酔疼痛医学科専門医で構成されたウリ整形外科の輪郭手術専任チームが、患者様の満足と安全に責任を持ちます。
| 輪郭手術28年の経験
| 輪郭手術第1世代の代表院長が直接執刀
| 輪郭手術専任チームを構成

ウリ整形外科
輪郭手術専任チームを構成
ウリ整形外科では、各分野における専門的な技術とノウハウを持つ医療スタッフが、深い研究に基づきお客様のニーズや個人の特性などを反映し、カウンセリングから手術、麻酔、アフターケアまで1対1で患者様を専任で担当します。
専門医
小顔
バランス
ボリューム
3 Point solution systemを通じて、骨形成専門医がカウンセリングから手術、アフターケアまでトータルケアを行い、後悔のない選択となるよう努めます。

ウリ整形外科は多様な臨床経験をもとに、各種医学論文の執筆や学会での論文発表を通じて医学の発展に貢献し、患者様により良い医療環境を提供するため努力しています。
ウリ整形外科の頬骨縮小術
従来の頬骨手術と何が違うのでしょうか?

従来のクイック頬骨縮小
| 切開部位
もみあげ
| 側方頬骨縮小
❌
| 45°縮小
❌

WOORI 3D 頬骨縮小
| 切開部位
もみあげ、口腔内
| 側方頬骨縮小
⭕️
| 45°縮小
⭕️
3D頬骨縮小のポイント

側方頬骨縮小
側方頬骨(頬骨弓)部分が湾曲して張り出している場合、もみあげを切開して頬骨本体と頬骨弓を骨切りした後、適切な位置へ移動させます。単なる非固定ではなく、正確な骨切りと固定により側方頬骨を縮小するため、手術後の皮膚のたるみや頬のたるみといった副作用への心配を軽減します。
改善効果
側方頬骨ラインの改善
優しい印象へ改善
正面・側面のボリューム改善
顔の横幅の余白を減少

45°頬骨縮小
頬骨部分が前方から側方に発達している場合、口腔内切開を通じて45度頬骨を縮小し、顔側面の幅を減らします。また、手術時に皮膚と頬のたるみを考慮して骨を上方へしっかり固定することで、リフティング効果も期待できます。
改善効果
45°頬骨ラインの改善
張り出して見える頬骨を改善
顔側面のボリューム改善
顔の横幅の余白を減少
輪郭手術は、骨の切除量が多いからといって決してすっきりした輪郭になるわけではありません。
個人の顔の骨格構造に合わせて必要な分だけ切除し、しっかり固定することが重要です。

3D顔分析システム
3D立体分析により、顔の特徴、骨の形状と大きさ、神経線の位置、筋肉や皮膚層などの軟部組織を精密に分析したうえで、慎重に手術計画を立てます。手術前後の3D-CT撮影で結果を確認し、定期的な検査も可能です。
3D頬骨縮小術の対象
- 頬骨の発達により、顔全体が大きく見える場合
- 張り出した頬骨により、顔のラインが不均衡な場合
- 頬骨の側方と前方がともに発達している場合
- 頬骨の発達により、目が小さく見えたり鼻が低く見えたりする場合
- 頬骨の下がくぼみ、顔が暗く見える場合
WOORI 3D頬骨縮小術の施術ステップ
01 / 最小切開・最小剥離
口腔内およびもみあげを最小限に切開し、必要な部分のみ最小限に剥離
02 / 個人別オーダーメイド骨切り
個人の骨格に応じたオーダーメイド骨切り法を実施
(45°+側方頬骨縮小=360° 3D縮小)
03 / 頬骨の再配置
骨切りした頬骨を個人に合わせて再配置
04 / 密着三重固定
前方固定・上方固定・後方固定による3D密着三重固定法で仕上げ
手術情報
* 手術情報には個人差があり、炎症、出血、神経損傷などの副作用が生じる可能性があるため注意が必要です。
| 手術時間
約30分
| 入院の要否
不要
| 麻酔方法
全身麻酔
| 回復期間
4日
密着した責任対応からアフターケアまで、WOORIだけの特別さ
WOORIが特別な理由
| 緊急時に備えた先進安全システム設備を完備
| 手術前後の1対1密着責任管理制度
| 期間・回数制限のない安心AFTERアフターケア
| 広く快適な待合スペース
| ソウル・アサン病院出身の専門医療スタッフ
| 分野別専門医療スタッフによる協診システム
WOORI PLASTIC SURGERY医療スタッフ
総院長Byeongsoo Kang00
