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こんにちは:) 私はずいぶん前に完全切開で最初の手術をして、高いラインと、目を伏せたり閉じたりした時に見える段差の傷跡でストレスを受けていました。 目を開けている時のラインは悪くなかったのですが、閉じたり伏せたりするのが本当にストレスでした。 去年から何か所かカウンセリングにも行ってみましたが、気に入るところがなかったんです。 ​ カウンセリングを受けたことがある方はご存じだと思いますが、私もアフタヌーンにカウンセリングを受けに行った日に「ここでやりたい」と思いました。 私は個人的に、医師の手術の腕も大事ですが(当然) 患者を理解してくれる気持ちも絶対に必要だと思っているんです。 キム・ガラム院長がまさにそういう方で、本当に親切で、患者の目線に合わせてわかりやすく説明してくださいます。 カウンセリング室長さんもさっぱりしていてテキパキしたスタイルで良かったです。 ​ とにかく家に帰って数時間悩んでみたあと、すぐに手術の日程を決めて手術しました(笑) ​ すごくすごく緊張しました。 前日はほとんど眠れず、何度も寝ては起きて、パンパンにむくんだ顔で病院に行きました。(空腹) 院長先生にもう一度お会いして、手術同意書にサインしたあと、 更衣室でガウンとスリッパを着けて、しばらくプライベートな待合室に行って待機しました。 ​ ​ ガウンを着てスマホを両親に渡したので、そのあとは写真がないですね。 ​ 手術室に入って、院長先生が二重のラインをデザインされます。 そのあとは消毒して、少し睡眠麻酔をしてから局所麻酔をして、 気がついたら手術中でした(笑) ピッピッピッという音に集中していました。 ​ 途中で何度か椅子を起こして座ってみたり、横になったり座ったり、目をパチパチしたりを繰り返しました(笑) 手術中は頭の中で「どうかきれいになっていますように」とそればかり考えていました(笑) 手術が終わって院長先生が鏡を見せてくださって、確認したあと回復室に行きました。 母が回復室で待っていました。 病院でアイスパックをくださって、それを目に当てていましたし、 細やかなサービスが気持ちを楽にしてくれました。 手術初日ですが、腫れは少ないほうでした。 当たり前のことですが、家に帰ってからは腫れが少しずつ出てきます。 アイスパックを途中途中で当てながら、一生懸命冷やしました。 これからしっかり管理していこうと思います。 手術を上手にしてくださった院長先生、本当にお疲れさまでした。ありがとうございました。